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2009. 09. 22  
スポーツ新聞でも、きゃっきゃと明日のメテオの話題が出ていますね・・・


(>_<)トノガストイックニ!!!


ちゃんと身体作りから始めて、いいものを作ろうと頑張っていたんだねー
その結果・・・
いやもう・・・本当・・・
明日、何人の乙女の心臓を止めるのですかね。
心肺蘇生方法の講習、受けた方がいいかな←遅いです。

さてー
Hi!はJUMP@ドームレポでした★
藪ちゃんが泣いていたよ!

スク革命の方は脳内☆ダンスで、山田さんのドアップから始まるのですけども、久しぶりにまともに見た山田さんの目線はまさに「山田涼介」でした
むーん
大人になるんだね、みんな←当たり前

タイプーのとこの安井の謙ちゃんのきゃわクオリティの高さったらないですヲね!
年下の増田氏よりも若いんじゃないのか?な奇跡の男子!

岸君がおらんーで、寂しくて仕方ないのですけども。
Jr.ってそういうものですよね
贅沢病になると後がつらくなる・・・
うぅ・・・
竜道が民放に出てくるときはくるのかな?(Mステ以外)
彦様にもしばらくお会いしてないですが、彦様、お元気ですかー?
純平にも会えてない・・・
とか言ってるけども、Jr.魂からそうそう経っているわけじゃないんだよね←ほら、贅沢病(笑)

のんちゃんに1カ月に1回はお会いできてるこのペース。
絶対頭が贅沢に慣れているので・・・
そこは切り替えて
ちょっと自分磨き頑張らなきゃ・・・
またウカウカしてると色んな事で支障が出てくるからな…
とか思っていたりしますー

さてさて
明日はan・an以外にもポポロさんをお迎えに行かなきゃいけません
だってだって!!!


ポポロさんに野澤祐樹の文字が載るんだぜ!!!


浮かれているため、語尾がおかしいです

えへへ
のんちゃん、ポポロさんは初体験よね?

どんな内容なのか楽しみだな☆

さて続きからはyueの私見入りまくりのドリボズ。内容です・・・
あらすじ書いたら長くなっちゃったから、メモはまた別記事にします。
あらすじ知ってる方は見ない方がいいです
クリックしない方がいいです。
長いから!
超おおまかなあらすじ。


同じアイドルグループで活動していた
カズヤ、ユウヤ、スバル

マダム峰が仕切るアイドルグループは人気絶頂。

けれども3人は互いに進みたい道が違う事に気付き、グループを解散することに。

舞台はそんな3人の解散コンサートから始まる。

カズヤは目的もなく、何をするにも中途半端な生活。
それは小さい頃、母親に捨てられ、母の愛情を受けずに育ち、諦める事に慣れてしまった結果だった。

ユウヤは別にユニットを組んでデビューを目指す。

スバルはボクサーを。

別の道を歩み始めた3人の人生という道は、数年後、再び交差する事になる。

それは、活動資金に困ったユウヤがアイドルグループ時代に世話になったマコトがプロデュースする映画の話に乗った事から始まる。

マコトの映画の主役は「スバル」
ボクサーに転身したスバルは華麗にチャンプにまでなるカリスマボクサーになっていた。
スバルの半生を映画にしてひと儲けしようと考えるマコトが選んだ映画の主役は「カズヤ」
しかし、スバルは自分が映画の主人公にされる事に納得がいかず、また、自分の役をカズヤが務める事にも納得がいかなかった。

スバルには時間がない。
生きていられる時間がない。
けれど、スバルには命に代えても叶えたい事があった。

映画製作に反対するスバルに撮影を邪魔されたカズヤは一度は主役から降りるものの、映画製作がダメになったら、マコトから借金をしたユウヤが困るという裏事情を知り、自らスバルに映画撮影続行を頼みに行く。
土下座をしてまで頼み込むカズヤにスバルは「俺とボクシングで試合をして勝ったら撮影を続けていい」とけしかける。
チャンプにまでなったボクサーと素人のカズヤの試合は無謀だと皆が反対する中、映画の話題作りができ、映画が売れると踏んだマコトは試合開催を決める。

公園で自分の作った曲を口ずさんでいると、少年達に出会う。
その中にはスバルの弟、ナオキがいた
少年達に勇気づけられて、スバルとの試合を精一杯戦うと決めるカズヤ

そんなやり取りを聞いていたマコトはカズヤが口ずさんでいた曲「愛しているから」を盗作する事にした。

盗作だとは知らされず、「愛しているから」でユウヤユニットのデビューが決まる。
デビューによって借金が返せると考えたユウヤは、カズヤに「また中途半端に投げ出せ、試合はしなくていい」と言う。
しかし、今まで何事も中途半端だったカズヤは、この試合は「やり遂げるのだ」と言って聞かなかった。

始まる試合。

実はスバルの身体は今までの試合のせいでボロボロになっていた。
頭蓋骨にはボクサーとして致命的なヒビ
少しでもそのヒビが広がれば、命はない。

スバルが押す試合
しかし、試合中に発作が起きる

その瞬間、カズヤのパンチがスバルのこめかみにヒットする

倒れこむスバルと、カズヤ

カズヤが外したグローブを拾い上げた野澤。
そのグローブの片方を手にしたマコトは、自分のカバンの中から鉛の板を取りだす

「みて、グローブに鉛の板が・・・」

殺気立つチャンプチーム
収拾のつかない事態に逃げ出すカズヤ

そんなカズヤの一部始終を見守っていたマダム峰は、カズヤにサーカスショーの世界に身を隠せと諭すのだった。

サーカスで生活をしていたカズヤ

偶然にもカズヤを見つけるナオキ
カズヤとナオキを見つけたチャンプチームの戸塚

チャンプを傷つけられたと勘違いをしたままの戸塚は感情のままにカズヤに殴り掛かる

そんな2人の間に割って入るユウヤ

そんな状況下、戸塚はナイフを取り出した。
ナイフでユウヤを傷つけ、カズヤに襲いかかる戸塚。
戸塚のナイフを叩き落とすも、2人の乱闘は止まらない。
そんな中、ナオキがナイフを拾ってしまう。
「ナオキ、それはダメだ」
ナオキに駆け寄る戸塚にタイミング悪くナイフを持ったまま振り返るナオキ。
ナイフは戸塚の胸に突き刺さる。

「うわーーーーーーーーーーーー」
動揺するナオキに駆け寄るカズヤ
「いいか、お前は何もしていない、いいな」
ナオキからナイフを取り上げるカズヤ

そこへ駆けつけるチャンプチームとユウヤユニットの仲間達

刺された戸塚とナイフを握るカズヤを見つけたチャンプチームはカズヤに飛びかかる

状況を説明しようとするユウヤの声は、怒号にかき消されてしまった
そんな中、突如倒れるナオキ

「ナオキは、心臓が弱いんだ・・・」
真田に抱えられながら去っていくナオキを見て、カズヤは真相を話す事を諦めた

「引き受けてやるよ、何もかも!!!」
そう言い残して、カズヤは逃亡する

逃亡するカズヤの精神は疲弊し、悪夢に翻弄される

そんな中、デビューしたユウヤユニット
デビュー曲の「愛しているから」は大ヒットとなる。
歌番組に、ナオキから「愛しているから」のリクエストが届いた
この曲のおかげで、ナオキは兄であるスバルと会話をするようになったと喜んでいた。

この曲がカズヤの曲だと聞いたユウヤはテレビからカズヤに戻ってきてと語りかける。

撮影を終えたユウヤがスバルの病室へ行くと、穏やかなスバルが待っていた。

また、昔の3人みたいに一緒に喧嘩して歌を歌おう

そんな会話の中、スバルが息を引き取る。

お互い、目的は違うにしろ逃亡するカズヤを探すチャンプチームとユウヤユニット

そんな中、逃亡するカズヤはマダム峰に会う
彼女との会話から、マダム峰が自分を幼い頃に捨てた母親だとわかる
けれども、素直に母を受け入れられないカズヤ
「母親でもなんでもない、あんたなんか」

そんな親子の再会を聞いていたマコト
ダークヒーローとなったカズヤの母親がショービジネスのドンであるマダム峰の息子だと世間が知ったら、映画はもっと話題になって売れるとせせら笑うマコト
マコトはずっと、マダムの言いなりになって自分はやりたい事もできなかったと。マダムに復讐したかったのだと告白する。
そんな告白を聞いたカズヤは「スバルやユウヤやみんなに謝れ」と怒鳴る
復讐なんてものの為に、みんなを傷つけたのかと。
復讐なんて、そいう心はみんな持ってるけど心にしまって生きているのだと。

追手が近づく

警官の銃口がカズヤを狙っていた
マダムは咄嗟にカズヤを庇い、負傷をする
「母さん!」
惑うカズヤにマダムが叫ぶ
「いいから、早く逃げなさい、カズヤ」
皮肉にも銃弾が2人を親子に戻した

2人の様子とカズヤの言葉が胸に突き刺さるマコト

咄嗟に息子を庇ったマダムに、マコトは告白する

「私も仕事のために息子を捨てたのだ」

マコトの息子とは、ナオキの事で、ナオキの父親はカズヤと同じ人であると。

マダムとマコトは同じ男を愛していた。
しかし、男が最後まで愛したのはマダムだった。
だからこそ、マダムが復讐の相手だったのだ。

ナオキの心臓の手術には莫大なお金がかかる
だから、マコトは汚い手を使ってでも、映画をヒットさせたかった
しかし、お金を手に入れても、移植する心臓は見つからず。
マコトは「お金があったところで空しいだけ」と嘆くのだった。
そんなマコトをマダムは「あきらめるな」と励ます。

そんなマコトにスバルの声が聞こえる

「ナオキが病院を抜け出した・・・」

ナオキは自分が戸塚を刺してしまったのに、その事実を告げられず、カズヤに迷惑を掛けている事が辛くなっていた。

「カズヤに謝らなくちゃ・・・ちゃんと謝らなくちゃ」

ナオキを探し回るユウヤユニット
彼らが見つけたナオキはビルの上で震えていた
今にも落下しそうなナオキ
ナオキを探していたカズヤが駆け付ける
ナオキを助けようと、カズヤはビルを昇るが、落下してしまう

落下したカズヤを助けたのは死んだスバルだった
あの世とこの世の間でスバルはカズヤに「自分の心臓をナオキに届けてくれ」と頼む
スバルはナオキに心臓をあげたくて、カズヤとの試合に応じたのだ
試合をすれば命はないとわかっていながら。

本当の兄弟であるカズヤと、偶然にも家族という絆で結ばれたスバルの血
2人の血がナオキには流れるのだと

スバルの想いを胸に現世に戻るカズヤ

戻ったカズヤを待っていたのは、争うチャンプチームとユウヤユニット
チャンプチームに責め立てられるカズヤ

そんな中、ユウヤに支えられて戸塚がみんなの前に姿を現す

「もう、みんなやめろ、誤解なんだ・・・事故なんだ・・・」

事の真相を話す戸塚
そして、ナオキの手術も成功したとの報告が入る
母親の愛情の深さにやっと気づけたと、ナオキが言う
また、ナオキは元気になって、スバルの分も生きるのだと言う

みんなは「スバルの意志を継いでナオキを立派なボクサーにしよう」と誓うのだった

そして、最後、カズヤ自身も自分の母親の愛情に気付き、大切な人なのだと気づくのだった。




って、これ、まったくおおまかじゃねーな(笑)

なにやらエピソードの紹介だけでとても長いから、メモはまた別に・・・

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プロフィール

yue

Author:yue
★書いてる人★
yue
三十路女
赤西仁きっかけでジャニヲタの世界に片足を突っ込み、現在はNが所属していたMis Snow Manがまるっと大好き。
のんあべとか、のんさくとか、のん舘あたりに沸く。
基本ジャニーズの人々が大好きです。
現在、仕事しながら愛息を育て旦那の世話をするワーキングマザー的な事をしています。
毎日時間に追われて、ヲタク的にはお茶の間しています。
でも基本はステージでN君が踊っている姿とか、待機してる姿とか、走っている姿とかが好きだったりします。
基本、彼と一緒で平和主義ですから、無害です。
けなしつつ、それでも大好き★な愛情方針ですから、どうぞよろしくお願いします。


★ブログに登場する人★
・旦那ちゃん(ちゃんと普段は主人と言ってますから安心してね)
ジャニヲタを嫁にもらった人
でも、自分もバイクヲタクだからジャンルは違えどヲタクの気持ちがわかる
愛車は848
46の人と、58の人のファン

息子(便宜上ちび殿と表記しています)
2011.5.10にこの世に出る
お腹にいる時は臨月まで滝沢歌舞伎に通わされる
ジャニヲタになるかバイクヲタになるか2択を迫られる
とりあえず、超可愛い←親ばか
きっと野澤君も可愛がってくれるはず←え。
2012.5
ジャニヲタデビュー戦
滝沢歌舞伎子どもの日公演にて果たす
最前でイケメン達のファンサもらい放題で母、ジェラシー(笑)お兄ちゃん達は優しいのう

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